インナーケースの可能性…

夏が近づいてくると使いたくなるLL Beanのトートバック…体が大きいので基本ラージサイズです

これも10年以上使っていますが一生壊れる気がしない丈夫さですww

MADE in USAらしいシンプル、丈夫でアメリカンな雑さも味があってこの目が詰まった帆布と使い込んだ際のエイジング感はMOUTHもトートバックを作る上で参考にする憧れの存在です

そんなビーントートはシンプル過ぎて収納やポケットがないので中身が大暴れしてバックとしての使い勝手は正直イマイチだったり…

そんな時はマウスのカメラインナーMOLAR2を収納ポーチとして使えば使い勝手が良くなります

底がしっかりして、巾着タイプなのでファスナータイプのポーチよりも片手で取り出しもしやすく、この手の全面開口しているトートバックの不安な問題…防犯面でも安心して使えるのでおススメです!

ペーケースとしてPCの小物、ガジェット系の配線収納には Delicious Pouch がサイズ的にちょうどいいサイズです

普段仕事の際に持ち歩く長財布、小銭入れ、名刺、電車のICカードなど…気がつけばまあまあ入ってるのでバックの中に小物が多い方にはカメラインナー以外の使い方としてMOUTHインナーケースはススメです!

大阪でスニーカーショップのディレクターをしながら2009年に自分が使いたいと思える機能とデザインを形にする為にスニーカーショップの片隅でバッグブランドMOUTHを設立

40歳過ぎても”遊びが仕事、仕事が遊び”をモットーにMOUTHの事を色々と書いていきます

プロフィール

1973年生まれ

・大阪府枚方市に男3兄弟の次男として誕生

・幼少期は虫捕りと釣りに没頭・・この時期愛読していた学研の”釣りトップ”でバス釣りの事を知り琵琶湖通いが始まる

・10代:バレーボールをしながら友人の影響で音楽とバイクに出会い刺激的な楽しい世界を知ってしまう

・20代:大学在学中に音楽家を目指すが断念して25歳でスニーカーの世界へ

・30代は家族も増え、スニーカー業に熱中しながらインターネットと出会いすべての価値観が変わる・・同時期にモノづくりにも興味が出たことで”MOUTH設立”

・現在40代・・子どもと遊ぶ為に幼いころ父親に連れられて行ったキャンプを思い出し、理由をつけてギアを買い集めキャンプ熱とモノ作り熱が新たに上昇中!

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