はい、早速本題です!笑

今日は実際使っているスタッフ談をインタビュー形式でお届けします。

最後にご紹介するのは・・・こちら。

Delicious Mark-1

デリシャスマークワン

です!!!

マウスカメラバッグ20171123

スタッフの中で「マークワン」の愛称(そのまんま)で呼ばれる純国産バッグ。

その魅力をたっぷりとお届けします!

 

今回インタビューするのはこの人、派手好き・家電好きで知られるスタッフAです。

 

A:はい。強引に呼ばれてきましたスタッフAです。
S:・・・(マウススタッフはみんなシャイなので顔見せナシ)。
さっそく質問です!使っていて率直な感想をお聞かせください!
A:う~ん。。
カメラバッグってほら、ちょっと野暮ったかったり、おじさんぽかったり結構スタイルを選ぶと思うんです。
でも、マウスはこんなアウトドアで派手なパーカーを着ている日も馴染む。そこが一番いいかな。
S:共感。だって今日のAはこんなにザ・ミドリ。いや違う!マークワンの魅力ですってば!笑
 
A:やっぱり純国産がいい。
本革が底面にたっぷり使われていて、高級感があるかな。
1つ目はネイビーを持っていたんですが、緑が好きで最近グリーンも追加しました。
カメラバッグに思われないし、経年劣化で全体的に味がでるところが気に入って。。
S:ストップ!!う~ん。なんか説明臭くなって来た・・・もっとリアルな感想くださいな。

(国産の魅力については過去記事のこちらで読めます↑)

A:ちょうどいい大きさ、細かいポケットがあるのが便利やね。収納は必須。
なんでもアクセスがスマートな方がいい。ゴソゴソ探したくないから。
S:なるほど。サイズ感と収納スペースが多いところが「めっちゃ使えるやん」的機能なんですね。マークワンに入れてるいつもの荷物量を見せてください。
A:めっちゃ使えるやん的?何なんそれ。
カメラが重いし、なるべく軽くしたいから撮影に行くときの量はこれくらいかな。
S:結構少なめですね!あれ?財布はどこに?
A:愛用のフルサイズのカメラ(NikonD610)はインナーケースに奥行がぴったり。
なのでかなりギリギリで入れてる感じ。
長財布は入らないと思う。
僕は撮影の時、スマホのID決済とお金も多少入るキーケースで財布は賄ってます。
小さい財布の人は入るんじゃないかな。

S:マウスで誰よりも早く手に入れたスタッフAのiphoneXもフロントポケットに入りました!
A:僕はポケットに入れる派やけどね。

S:なるほど!とにかく今日も見事に派手ですね!
そして靴下も・・・

寒さも吹き飛ぶ派手さ!!

 

 

マウスカメラバッグ20171123

(ベージュのカモ柄カメラストラップはオンラインストア限定柄のダックカモです。)

マークワンはその工程の多さゆえに、年に1度しか生産が出来ない貴重なアイテムです。

2つの記事に渡って、贈り物におすすめのアイテムをお届けしてきましたが、マウスの中でもちょっぴり高級なクラス。

こだわりあるあの人へ、とびきりのクリスマスギフトはいかがでしょうか?

 

マークワンはこちらから

 

スタッフS